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TEN-G
TEN-G(Draconic/Madskippers/Adama Records)
TATS&YOZIから成るLIVE TRANCE UNIT【TEN-G】その名は山の神=天狗から命名された。
一冊の絵本を紐解いてゆくような探検的なストーリー展開をベースに持ち、様々な仕掛けのトラックメイクで活動の場を広げている。日本人ならではの和の音楽的要素と彼らのルーツでもあるロックやファンクがダンスミュージックにより見事に融合された幅広いサウンドスタイルは、サイケデリックトランスの枠を超えた新境地へと到達している。その独特なTEN-Gワールドはオーストラリアをはじめ、イスラエル等海外でも高い評価を得ている。
TATSの変幻自在なシンセサウンドとYOZIのLiveMixingにより紡がれるライヴ・パフォーマンスは、フロアをダンスの渦に巻き込み夢幻の宇宙へと導くであろう。
2008年、コンピレーションの参加をきっかけに2009年5月にオーストラリアのAdamaRecordsよりファーストアルバム【DRACONICSUN】をリリース。2010年には NUMANOID a.k.a DJ TSUYOSHIとの新プロジェクトもスタートし、NUMANOID&TEN-G名義でREMIXを手がけている。現在セカンドアルバムを製作中。Madskippersより2011年12/28リリース予定。
 
 
JAH MOON
JAH MOON
ジャンベ等のパーカッションによるライブセッション。
長野県上田市で毎年開催される「UEDA JOINT」のメインフロアーでの演奏は記憶に新しい。
 
 
ENUOH
@raki(JzTrance)
2002年より自身によるTrance PARTY 【JzTrance】を発足以後、特に大人が楽しめる空間とSoundを提供すべく、室内、野外共に様々なPARTYをオーガナイズ。新鋭GoaTranceアーティストとの交流も深く、今年1月には、新木場ageHaにGOASIAとFILTERIAを招聘し、国内最大級のGOA TRANCE PARTYを成功させた。毎年6月には野外PARTYをオーガナイズし非常に高い完成度と客層の良さで評判になっている。DJスタイルは、新旧を織り交ぜた踊れるGOA TRANCEミュージック。
http://jztrance.main.jp/
 
 
ENUOH
ENUOH (10CountBlock/Caizoc)
変幻自在のHOUSEセットを武器に、10年以上のキャリアを積んできたENUOH。幼少期はエレクトーン、学生時代はバンドでキーボード。培われた音楽センスに裏打ちされたDJスタイルはパーティーの客層や時間帯を問わずあらゆる局面に対応できるオールラウンドタイプ。多い年ではひと月に100時間を越えるDJ活動を、都内各所のクラブやラウンジバーを中心に精力的に活動してきた。
ENUOHの選曲スタイルは広義でのHOUSE MUSIC。4時間以上のロングセットを得意とし、TECH・DEEP・PROGそれぞれのエッセンスをハウスマナーに基づき組み上げてゆく安定感のあるセットが特徴である。2008年から自身のレジデントパーティー【10CountBlock】を代官山AIRにてスタート。違いの解るコアなクラウド達の注目を集めている。
東京で生まれ東京で育ち、10代の頃から東京のナイトクラブシーンに魅せられ続け、自他ともに認める無類のパーティーフリークとして知られるENUOHから発信される音は、まさに東京サウンドと言って過言はないだろう。
http://twitter.com/ENUOH
http://soundcloud.com/enuoh
http://www.facebook.com/ENUOH
 
 
GAKU
GAKU(SILK RECORDS/Plesure World Music/vacation-trip/EMPRESS)
2005年にDJ活動を開始。Minimal・Techno・Progressive・PsyTranceと幅広い選曲をこなし、どの時間帯でも常にフロアーのオーディエンスを踊らせるPLAYスタイルで、DJ・オーディエンスからの絶大な支持を得ている。
 東京・神奈川を拠点に、野外フェスやアンダーグランドパーティーなど大小問わず出演し、国内外の多くのアーティストと共演するなど、勢力的に活動中であり、各レーベルのCDリリースパーティーなども企画するオーガナイザー兼DJである。
また、T.P.E RECORDS野外フェスティバルなどにもレギュラー出演し、FARMIX DJプレイチャートにも名を連ねた。
2011年から新たにPleasure World Musicを立ち上げ、野外フェスティバルなどの企画を進めており、今後の活躍が期待されている。
 
 
HATTA (Grasshopper Records/原点回帰)
HATTA (Grasshopper Records/原点回帰)
96年日本最大級の野外フェス「RAINBOW2000」に感銘を受け、その年富士の樹海にあった今は無き聖地「山小屋のうてんき」にてDJを開始。その流れで山梨を拠点とするLXのDJとして99年00年とタイに渡りLX主催カウントダウンパーティーに参加。現在はダンスミュージックに関する音楽ソフトの国内ディストリビューターとしてシーンに携わり、WAKYO傘下レーベルGrasshopper Recordsを主宰しA&Rを務めるなど、多岐に渡り活動するなか毎年ブラジルで開催されるカウントダウン野外フェスティバル”Universo Paralello 09-10”では日本人DJとして初の出演を果たす。
 
 
HIDEO KOBAYASHI(Nagano Kitchen/Apt. International)
HIDEO KOBAYASHI(Nagano Kitchen/Apt. International)
「その」活動を始めて、早くも15年の月日が経過した、HIDEO KOBAYASHI。東京でジャーマン・テクノの洗礼を受け、西海岸ハウス・ミュージックに心を射貫かれ、帰国後の活動を通し、テクノ・ハウスの垣根を越え、早くも全世界を射程圏内に納めた、孤高のプロデューサー・DJである。
2006年、帰国した彼は、「Yellow」でのレギュラー・イベント「SPiN」、Jerome Sydenhamとの「Nagano Kitchen」、テックハウス・コンピレーション「Reformation」、そして事実上のアルバム「Zero」、「a Drama」、「Patissier」を立て続けに発表。その実力と引出しの多さを丁寧に、そして余すところ無く発揮してきた。その証拠に、Ministry of Sound、Defected、King Street、Renaissance、Ibadan、OM、Avex、Hed Kandi等世界有数のレーベルが、リミックスやライセンスを依頼。またTiestoをはじめ、Paul Van Dyk、X-PRESS 2、Francois Kevorkian、Richie Hawtin、Hernan Cattaneo、Laurent Garnie、Danny Kravit、Joe Claussel、Simon Dunmore等ジャンルにかかわらず、彼の楽曲をプレイしたことのないInternational DJのほうが珍しいだろう。
DJとしても、常にヨーロッパ・アジア・中東、そして国内を往来し、列記としたInternational DJとしての地位を確立している。
2011年前半の時点で、アルバム「Nagano Kitchen 2」を完成させており、現在発売に向けて着々と準備を進めている。
http://www.facebook.com/hideokobayashiofficial
http://twitter.com/HIDEO_IN_JAPAN
http://mixi.jp/view_community.pl?id=2179892
 
 
HATTA
SHINGO(Psy Aeen/奇人達の晩餐会)
Psy Aeen、貴人達の晩餐会のDJとしてこれまでoutback Eclipce Fes、labyrinth、nagisaなど数々のpartyで観客を惹きつけてきたSHINGO。
そのスタイルは固くストレート。
エッジの効いたトライバルビートは完璧なミックステクニックで物語のように勢い良く展開される。
彼独特のFATKICK&BASSLINEはジャンルを超えたGROOVEを演出する。
特に最近お気に入りのDISCOTEKサウンドは必聴!
また、新たにDEEPEST-UNDERGROUNDをコンセプトに始めた企画『奇人達の晩餐会』
今年もどこかの山で開催する予定。
不定期ながらもこちらも目が離せない。
 
 
U-T(bamoo/ALL THAT)
U-T(bamoo/ALL THAT)
2003年よりDJとしてのキャリアをスタートし、長野県を中心に様々なパーティーへの出演、オーガナイズを経て、2009年[Gale Music Nagano]の立ち上げに参加。
以来、FrankieKnuckles(DEFMIX), HENRY SAIZ (SPAIN), LUCA SAPORITO(AUDIOFLY/ITALY), JIM RIVERS(intec/ENG), KO KIMURA, DJ MAYURI, DJ SODEYAMA等、国内、国外問わず様々なアーティストを長野県へ招き、自身もDJとして共演。
空間的ミニマルに注視し、聴く者を深く沈み込ませ離さず同時にダンスさせるそのプレイは共演した様々なDJにも高く評価を受けている。
また、2009年6月より長野での活動と平行し地方在住ながら東京麻布十番WAREHOUSE702にて自身のオーガナイズパーティー"Gale"を毎回様々なゲストを招き1年間開催。
更に2010年からは現在の長野クラブシーンを更に発展させることをコンセプトに長野市SOUND SCAPEにてニューパーティー"bamboo"を立ち上げ、AGENT(GER), Marcel Knopf(Berlin), Timid Boy(FRANCE)を招致し、長野県に世界の旬のアーティストを紹介。
DJとしても代官山AIR、埼玉444quad、新潟Praha、大阪TRIANGLE等にゲストとして招かれるなど活動の幅を更に広げ、2010年10月より生活の拠点を東京に移し、都内で様々なワンオフパーティーに出演する中、現在も長野でのパーティーオーガナイズ、DJプレイをコンスタントに行う。
中でも、2011年5月のGWに行われた長野市のクラブ3店舗を使った5日間の屋内型フェスは今年度最大級の注目を集めた。地方と都内を結ぶ案内人、または"長野"という街を日本のアンダーグラウンドなクラブシーンに刻み込むために勢力的に活動している。
http://bamboonagano.web.fc2.com/
 
 
HIDEO KOBAYASHI(Nagano Kitchen/Apt. International)
Yoshihiro.Tsutsumi (Grasshopper Muzic.LLC / Bird's Eye View )
http://www.myspace.com/yoshihirotsutsumi Grasshopper Muzic.LLC代表。プロデューサー兼DJ。Depeche Modeに影響を受けダンスミュージックの世界に身を投じる。近年では「Grasshopper Muzic.LLC」を立ち上げ、オープンエアー・パーティー「Bird's Eye View」を08年より開催。また、Taro Kimuraとコンセプチャル・パーティー「ZeRO」もスタートする。Techno、Minimal、Tech House、Deep Houseなど様々なジャンルを織り交ぜ、エフェクターを多彩に使いこなし、グルーヴを重視したDJセットには定評があり、これまでに、MyMy、Miss Jools、Gel Abril、Abe Duque、Funk D'Void、Claude Youngなど数多くの海外アーティストとも共演を果たす。最近は制作面にも力を注いでおり、待望の1stシングル"Face to Face"が近日リリース予定である。
 
 
火付盗賊
火付盗賊
火付盗賊とは、火をつけて、目を盗み、心を盗む。
そんな力を持つことをモットーに活動を続けてるファイヤーパフォーマンス集団。
さぁ、今年も天竺でたくさんの目を、心を、盗みにイキマスデス・・・。
 
 
HIDEO KOBAYASHI(Nagano Kitchen/Apt. International)
TAO(大狐)
舞踏的身体運用を軸とした独自の表現手法は、変態、天才、妖怪、唯一無二と評される即興パフォーマー。
即興性の高さからセッションやコラボを数多くこなし、空間支配率の高さから集団パフォーマンスの先陣を担う。
 
 
HIDEO KOBAYASHI(Nagano Kitchen/Apt. International)
PSYCHO69
03年、不思議の国に迷い込み、住み着く!?
こそこそと活動を続け深みにハマり、より多くの人を不思議の国に引っ張りこもうとたくらみ、罠を仕掛け続ける。でも害は無い・・・はず!!
 

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